まぁです。


いつもありがとうございます。


 


 


金華山黄金山神社というところにいってきました。


 


こちらは3年続けてお参りすると一生お金に困らない


と言われています。


kinkasan.jp


 


こちらでは普通にシカが「何かくれないか。」と


待ち構えています。


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前記事参照 ↓


 


www.maruko-blog.info


 


行くためのには鮎川というところから船に乗らなければなりません。


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 コロナの影響もあってか現在基本的には


日曜日の11:00発に乗るしかないようです。


 20分ほど乗船し13:30には鮎川へ戻る船がでてしまうので


それほどゆっくりはしていられません。


 


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船が付くと結構な上り坂が 待ち構えています。


ゆっくり写真のタイミングを見ている場合ではありません。


 


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 この登りの時点で「3年続けて参拝」はなかなか厳しく思われます(;・∀・)


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手水舎の説明の絵が昔の漫画のようで目を引きました。


 


 


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お参りをして御朱印をいただいて、


あっという間でしたね。


 


せっかくなのにちょっとあわただしいなぁ。


飲み物の自販機くらいしかないのでちょっとしたおやつが


あってもいいかもです。


 


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来年また来れるだろうか。


転勤になっていなければ来たい、かな。


しかし坂をのぼれるのか!?


 


 


全く関係ない話なんですが今


携帯の待受けが今、うさことバンクシーです。


 


御神木やら縁起が良さげな写真がとれてるので


バンクシー待受は引退してもらおうかな と思いました。


 


最後に、鮎川に戻ってからのあなご丼。


大変おいしゅうございました。


 


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お読みいただきましてありがとうございました(^-^)


 







【中古】 金華山小誌 宮城県 伊達万次郎編著 【古本・古書】
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